私たちについて

主催者ついてはこちらをご覧ください。

日本国際スポーツパートナーシップは、組織ではなくパートナーシップです。私たちのビジョンは、2024年までに日本のクリスチャンが1,000万人に成長することであり、そのためにはスポーツが果たすべき役割があると確信しています。

日本国民の78%以上が何らかの形でスポーツに関わっています。私たちの使命は、スポーツとコミュニティ・アウトリーチを通して、教会同士、地域社会とのつながりを深め、人々を神に結びつけることです。

私たちの祈りは、各地域教会がスポーツミニストリーを通して、その地域を祝福することです。

100万時間祈祷へようこそ

2013年、東京オリンピックが決定してから8年間、JiSP(日本国際スポーツパートナーシップ)では、宣教のために様々な準備をしてきました。新型コロナウィルスのために、その扉がことごとく閉ざされました。しかし最後に残された扉は決して閉ざされることはありませんでした。それは”祈り”です。まるで神様が、私たちを祈りの扉に集中するように導いておられるようです。神様の目的は一つです。日本において神が働き、神にしかできないみわざを成し遂げるためです。ともにこの祈り参加していただき、この「祈りの先にあるもの」の目撃者となりましょう。

Keishi Ikeda
池田恵賜
日本福音キリスト教会連合 
本郷台キリスト教会 主任牧師
JiSPオリンピック・パラリンピック担当
JEMA Logo

日本福音宣教師団(JEMA)は、リーダーシップ・チーム、ミニストリー、公認ミニストリーを通じて、イエス・キリストの弟子をつくるために、1,000名以上のネットワークを構築し、運営しています。

JEMAのメンバーは、日本に拠点を置く40以上の宣教団体とそのメンバー、その他の宣教師やテントメーカー、日本国外に住みながらキリストのために日本人に働きかけることに関心を抱く個々の集まりです。

祈りを通して私たちの心を神の心と一致させるとき、失われた人への重荷を増やし、
キリストを述べ伝える情熱が新たにされます。祈りは私たちの最大の愛の働きです。

Nathan Snow
Nathan Snow
JEMA 代表